勤怠管理機能 概要

勤怠管理機能詳細(管理者機能)

管理者は全メンバーの出退勤データを閲覧・編集・保存することが可能です。

勤怠管理検索

出退勤データ内を条件設定して検索し、抽出する。

No.項目名機能説明補足
1勤怠管理画面勤怠管理画面表示。
デフォルトでは以下の項目がセットされている。
所属:自分の所属
年月:今月
 
2検索項目検索項目を設定して出退勤データをAND検索する。
1)所属:プルダウン検索 ※デフォルトは自分の所属
選択項目は管理者用で閲覧許可されている所属の範囲で表示される
2)ログインID:部分一致可能
半角英数字・大文字小文字区別なし
3)ユーザー名:部分一致可能 登録されたユーザー名
4)年月:
年:デフォルトは今年 プルダウン入力
選択されている年±4年が選択範囲
5)入力状況:プルダウン入力
3検索出退勤データを検索・抽出する。
設定された検索項目により出退勤データを検索・抽出する。該当するデータが存在しない場合メッセージが表示される。
『・該当するデータが存在しません。』
4リセット検索設定項目をクリアする。検索項目をデフォルトの状態にリセットする。
5表示ページ変更表示されたページを前後のページに切り替えて表示できる。
存在しないページ番号が入力された場合アラートメッセージ表示
『例)・ページ数は「1 ~ 286」の範囲で入力してください。』
表示件数は50件/ページ 固定
6一覧項目一覧表示の項目。
No/ログインID/ユーザー名/入力状況
7詳細出退勤の詳細表示。

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