※意向把握操作概要を先に確認 → こちら

チェック項目
案件に意向把握を紐づけしたい管理者用>コンタクト情報>案件分類>各案件分類の表示項目各案件分類の表示項目に意向把握を追加
署名シート等を利用したい管理者用>意向把握>署名シート/顧客アンケート/高齢者対応チェック機能署名シート/顧客アンケート/高齢者対応チェック機能をオンに設定
「申請・承認」機能を利用したい管理者用>ユーザー管理>ユーザー情報承認ユーザー情報にて受信できるよう設定

設定確認 ※システム管理者権限

「管理者用のタブ」にてご確認をお願い致します。

案件に意向把握を紐づけることができます。
案件と意向把握を紐づけたい場合、各案件分類の項目に意向把握を紐づける設定が必要です。

管理者用>コンタクト情報>案件分類>各案件分類の表示項目を確認
例えば新規営業や満期更改を選んだ時に意向把握も紐づけられるようにしたい場合は、ここの表示項目の中に意向把握が入っているか必ずご確認ください。入っていない場合は、右側の編集をクリックし、表示項目に意向把握を追加し保存してください。

※案件でステータスをご利用される場合も、所有するステータスが選択できるようになっているか確認し、追加し保存してください。

署名シート/顧客アンケート/高齢者対応チェック機能 をご利用頂けます。
利用する場合、オンにする必要があります。


管理者用>意向把握>署名シート/顧客アンケート/高齢者対応チェック機能を確認

「申請・承認」機能 をご利用頂けます。
利用する場合、申請し承認する人を設定する必要があります。

管理者用>ユーザー管理>ユーザー情報を確認
申請する人(仮にBとする)ではなく、申請された意向把握を確認するユーザー(仮にAとする)名をクリックし、Aのユーザー情報を表示させます。
ユーザー情報の【意向シート承認依頼通知】受信対象の指定ユーザー一覧に誰もユーザーが入っていない場合/ユーザーを追加したい場合は、この項目の右にある編集ボタンをクリックして、ユーザーを追加してください。
この設定をしておくことで、意向把握の申請をBがした際、Aに通知が届き、Aは承認を行うことができます。

また、意向把握の「申請・承認」機能については、「意向把握タブ」にて一覧で確認して頂けます。

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