管理者メニュー 担当者割り当て

担当者割り当て 概要

VOS2.0の顧客情報内には担当者名を反映できる箇所が複数あります。

 顧客 の 【担当者①】、【担当者②】 ※下図
 契約 の 【担当者】、+(担当者①)、(担当者②) ※下図

メインとなる 顧客の 【担当者】に反映する方法は複数あります。
その1.顧客情報を一つずつ編集して手作業で反映する方法
その2.契約情報内にある募集人を特定できる“固有コード”を利用して「担当者」を反映する方法
※各保険会社毎により提供される情報は異なるので、固有コードがある場合とない場合があります。

作業タイプを確認してみましょう 

Aタイプ → こちら     Bタイプ → こちら   Cタイプ → こちら

手順②に進む ↓

▼担当者が割り当てられているかの確認

(1)顧客管理の検索指示画面にて、担当者1の空白に✓をいれて検索していただくと
担当者1に担当者が反映されていない方を抽出できます。
Bタイプ、Cタイプの場合はそれぞれ担当者1に割り当てもしくは手作業で担当者1を編集します。

(2)Aタイプの場合の空白で抽出されたお客様の情報を確認する。
募集人IDが入っていない為に、割り当てが出ていない状態です。
募集人ID以外の募集人様個人を特定できるコードが他の項目に入っていないか確認し、入っている場合は、
その募集人様個人を特定できるコードをユーザー情報の募集人IDに紐づけてる。

募集人コードの入力方法について → Bタイプに戻る

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